Q 長期出張や夜勤を伴う業務はありますか?発生した場合のサポートや手当について教えてください。

A

現時点では、長期出張や夜勤が発生する業務はほとんどありません。 (過去の例では、駅のホームドアの設計・組み立て・現地設置など、終電後の深夜でしか作業が行えない特殊なプロジェクトに、一定期間、集中して従事したケースなどはあります。) こうした特別な業務が開始されるときは、必ず事前に詳細な説明を行い、本人の了承を得た上で業務開始となりますので、家庭の事情等により勤務が難しいということであれば、配属先を変えることも可能です。また、出張や夜勤を伴う特殊な業務に就いた場合は、各種手当を支給するほか、「翌日は有休消化ではなく公休(お休み)とする」、「午後からの出社にする」といった、社員の体力面等の個別調整や健康に配慮しています。